一年中の出所は真っ赤な目覚まし時計の鳴り音質からはじまる

とある朝方、目覚まし時計のベルが鳴り渡る前に、昨晩からぐっすり奥深い就寝がとれたぼくは、まぶたを覚まし、まだいつもより早いのに、エイッとベッドより起きだして、朝飯をとりました。パン2つ好きなちっちゃなクロワッサンと飲料と果実だ。好きなリンゴとキウイでした。JRに乗っかる傍、いつものコンビニで、好きな悪徳コーヒーのペットボトルを買い、気分を上げて水分を多めに取り去り、喜んでいました。今日はいわゆる京都市内に出ました。鉄道に乗り換えました。幸運にもチケットがありました。不思議です。気持ちも少しのぼり改札を通りました。ずっと使えるチケットだったら相応しいなぁとありえないことを思いました。そんな日、こんな非日常的なことを思いつく箇条が休みらしいです。入り用を忘れて、日々の人間関係を忘れようとやる果実の成功だ。私の休み、せっかくのお休み、この時とばかりに自分の思うように過ごそう、前向きなぼくが出てきました。物悲しい気分のぼくは嫌いだ。さようならだ。ドモホルンリンクルを体験してみました!

一年中の出所は真っ赤な目覚まし時計の鳴り音質からはじまる