盆踊りフェスティバルでの思い出深い日記を語らう

あたいが夏に楽しみにしている会合の一部分、盆踊りビッグイベント。昔は田舎の公民館で毎年狭く開催される盆踊りビッグイベントがとにかく頂きでした。盆踊り当日は、毎年決まって夕方になると母が巻き寿司の用意を、祖母はお饅頭を蒸かしてくれて、いつもより2暇速いミールを食べてから盆踊りへ家族で出掛けるのが決まりでした。ミールの仕度暇からあたいはワクワクし、我が家の中を駆け回り回っていたのを30年以上経った今もよく覚えています。田舎の盆踊りビッグイベントは体積も少なく、屋台は子会のお母さん達が汗を流しながら一生懸命作る焼きそばや、フランクフルト、かき氷などだ。ミールをしっかり食べても屋台のごちそうは別胴で、全数抑圧し良く胃腸を壊していました。盆踊りがメインのはずですが、舞踊はほとんど踊らずに食べてばかりだったあたい。数年前から、お子さんを連れて盆踊りへ行くようになったのですが、主人も昔のあたいとそっくり同じで舞踊には見向きもせずに、ひたすら屋台を回り食べてばかりある。やっぱり家族ですなと感じる一時ですが、一部分違うのが主人はどんなに食べても胃腸を壊さないという振る舞い。ウエイトも急激に上がることもないので、昔から太りやすかった体質のあたいとは違うなと羨ましく感じます。メタルマッスルHMBって効果ないの?

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